『痛み(痛覚)』と『鍼』について。

さまざまな『痛み』。これは痛覚神経を介してに伝えられています。

 

 実はいろいろな『痛み』に対して『鍼』は有効です。

 

痛みを感じている部位の『痛覚神経』に対して鍼治療を施すと、痛みの感覚を鈍らせる効果があります。

 

もちろん効果はそれだけではありませんが、重い痛みのためによく眠れない!!などの二次的障害がある場合は、即効性のある『鍼』をオススメします。

 

即効性がありながら、治療部位の筋肉の状態を改善していくことが可能ですので、痛めにくい状態にしていくことができるのです。日頃から何か痛みを抱えていると、それだけでストレスです。そしてこの『ストレス』は免疫力を低下させます。結果として大きな病気になりやすい身体になってしまうかもしれません。『痛み』・『ストレス』を軽視せず、早めの対策を心がけましょう。

院長 橋本 正法

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